#ARDoukaPlay in VRPlay in ARLike0Add to MylistSharekagoshima-maibunFollow7PUBLICPublished on: 2025/11/26Show translation下鶴遺跡(伊佐市大口)の弥生時代の土坑の中から,青銅で作られた武器「銅戈(どうか)」の先端部分が見つかりました。長さ8センチ,幅3.3センチ,重さ39.7グラムあります。 銅戈は中国から伝来し,木製の柄の先に取り付けて使われる武器ですが,国内では祭祀に使われた可能性もあります。